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対応症状 一覧
腰椎すべり症
- 歩き始めるとすぐに、お尻や太もも、ふくらはぎが痛くなって歩けなくなる
- 少し休んだり、前かがみでしゃがんだりすると、 また楽に歩けるようになる
- 腰を後ろに反らす動作や、長い時間立っているだけで腰がズキズキ激しく痛む
- 寝返りを打つときや、起き上がるときに腰にピキッと鋭い痛みが走る
- お尻から足の先にかけて、ピリピリとしたしびれや冷え、感覚の鈍さがある
- 最近、足の筋力が落ちてきた気がして、何もないところでつまずきやすい
- 台所仕事など、同じ姿勢で立ち続けるのが苦痛で限界を感じている
- 病院で「腰椎分離すべり症」や「生まれつきの骨の弱さ」を指摘され、将来が不安
- 痛み止め薬や湿布、コルセットを続けているが、その場しのぎで一向に変わらない
これらは、背骨(腰椎)の並びにズレが生じ、それを支える周囲の筋肉腱への過負荷(オーバーロード)が限界に達しているサインです。
「この歩けない状態はもう治らないのかも…」と一人で不安を抱え込まず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
半月板損傷
- 階段の上り下り、特に「下り」のときに膝がズキッと激しく痛む
- 正座やしゃがむ動作をしようとすると、膝の裏や奥が突っ張って曲げられない
- 膝の中で「コリッ」「パキッ」と音がして、何かが引っかかっているような違和感がある
- 歩いているときに急に膝の力が抜けそうになる(膝崩れ現象)
- 膝に水が溜まりやすく、いつも重だるい、または腫ぼったい感じがする
- 立ち上がりや歩き始めに膝がロック(動かなく)され、少し足を揺らさないと動かせない
- スポーツで急に方向転換したときや、ひねったときから膝の痛みが続いている
- 病院で「半月板損傷」と診断され、このままでは手術と言われないか不安
- 湿布や痛み止め、ヒアルロン酸注射を続けているが、その場しのぎで根本的に変わらない
これらは、膝の中にあるクッション(半月板)が傷つき、それをかばうために周囲の筋肉腱への過負荷(オーバーロード)が限界に達しているサインです。
「もう大好きな趣味やスポーツはできないのかも…」と一人で不安を抱え込んでいませんか?まずは一度、リプラス整骨院にご相談ください。
膝の激しい痛みや引っかかりが出ると、「このまま歩けなくなったらどうしよう」「手術が必要と言われたら…」と大きな不安がよぎるものだと思います。
しかし、慌てる必要はまったくありません。半月板損傷と診断された症状の多くは、膝だけに負担が集中してしまっている本当の原因を取り除き、適切な段階を踏んでいくことで、前進を目指すことができます。
相模原のリプラス整骨院では、19年の臨床経験と18,000件以上の施術実績に基づき、あなたの膝にいま「何が起きているのか」を丁寧に見極め、最適なアプローチを提案します。
更年期障害
- ほてり・のぼせ(ホットフラッシュ)があり、急に汗が止まらなくなる
- 常に身体がだるく、寝ても疲れがまったく取れない(不眠・中途覚醒)
- 理由もないのに急にイライラしたり、不安や気分の落ち込みがある
- 病院の検査では「異常なし」「年齢のせい」と言われてしまった
- 手足は冷えているのに、顔や頭だけが異常に熱くなる
- 【男性の不調】 40代以降、急にやる気や集中力が低下した(男性更年期)
寝違え
- 朝起きると首に痛みが
- 首が痛くて動かせない
- 片方の首や肩に痛みがあり反対側は痛くない
- 振り向く振り返る動きが困難である
息苦しさ(呼吸困難)改善
- 呼吸がしづらい
- 息が詰まる感じがする
- 意識しないと息が吸えない
- 胸や背中に詰まった感覚がある
- 首肩背中に張りや硬さを感じる
この様な症状に当てはまる症状を総称して“息苦しい(呼吸困難) ”と言います。
肺の病気のほか、心臓や神経の病気、精神的な病気など、息苦しさの原因となる病気は多岐にわたります。
突然息苦しくなった場合や、胸の痛みや咳、蕁麻疹等の他の症状を伴う場合は早めの対応が必要です。
梨状筋症候群
- 長時間座っているとお尻の奥や腰がズキズキ痛む
- お尻から太もも裏、ふくらはぎにかけて痺れや重だるさがある
- 車の運転やデスクワークの後、立ち上がるときがつらい
- あぐらをかいたり、股関節をひねったりするとお尻が痛む
- 整形外科で湿布や注射を受けたが、あまり改善されない
坐骨神経痛
- お尻から太ももの裏にかけて痛みやシビレがある
- 歩いているとシビレがでる
- 長時間立ってると辛くなる
- 座った状態から立ち上がる時に痛みが出る
- 痛み止めやシップを試したが良くならない。
- 冷えるとこれらの症状が悪化する
- お尻から足の先にかけて、電気が走るようなしびれや痛みがある
- 長い時間立っていたり、歩いたりすると足に痛みが出て、休むとまた歩けるようになる
- 椅子に座り続けるとお尻が痛くなり、何度も体勢を変えたくなる
- 前かがみになったり、重い荷物を持とうとしたりすると腰から足に激痛が走る
- 寝返りを打つときや、朝起き上がるときに足に鋭いしびれを感じる
- 足の感覚が鈍い感じがしたり、足に力が入りにくいと感じることがある
- 病院で「ヘルニア」や「狭窄症」と言われ、痛み止めだけで様子を見ているが改善しない
この様な症状でお悩みの方、その原因は「坐骨神経痛」かもしれません。
生理不順
- 生理が予定通りに来ない(周期が早すぎる、または2〜3ヶ月遅れるのが当たり前)
- 病院で「異常なし」「ストレスのせい」と言われたが、根本的に改善していない
- 薬(ピルなど)に頼り続けるのではなく、自分の体の力を取り戻したい
- 生理前になると、イライラや激しい頭痛、気分の落ち込み(PMS)がひどい
- 慢性的な冷え症やひどい肩こり、下半身のむくみにも悩まされている
- 常に体がだるく、寝ても疲れが取れない(自律神経の乱れを感じる)
新型コロナ(ワクチン)後遺症
- 疲労感・倦怠感・関節痛・筋肉痛
- 嗅覚障害・味覚障害・脱毛・抑うつ
- 咳・息切れ・タン・胸痛・動悸
- ブレインフォグ(記憶障害)・集中力低下・頭痛
- 下痢・腹痛・睡眠障害・筋力低下
オスグッド病
- 膝の下に腫れや痛みがある
- 膝の下の骨が隆起して(出っ張って)きた
- 膝を動かすと痛い
- 痛くて走れない、運動が困難
- 部活動やクラブ活動を始めてから痛くなった
- 病院でオスグッドと診断されたが良くならない
この様な症状でお悩みの10歳~16歳の方、それはオスグッド病かもしれません。
ぎっくり背中
- 寝て起きたら背中に強い痛みが出た
- 身体を急に動かしたら痛めた
- 伸びやストレッチをした際に痛みが出た
- 深呼吸をすると背中が痛む
- 普段から背中に張りがあり気になる
- ふとした瞬間に背中にピキッと激痛が走り、それ以来、息を大きく吸ったり吐いたりするだけで背中に痛みが響いてつらい
- 首や上半身を後ろに振り向かせようとすると背中がズキッと痛み、車の運転でのバックや、後ろから声をかけられたときに体を動かせない
- デスクワークやスマホを見ている最中に急に背中が限界を迎え、同じ姿勢を維持するのも座っているのもツラくて仕事にならない
- シップを貼ったり、家族に背中を強めにマッサージしてもらったりしたが、かえって痛みがズキズキと激しくなってしまい途方に暮れている
- 「心臓や肺の病気かもしれない」と不安になって病院(内科・整形外科)の検査を受けたが、「骨には異常がない」「筋肉の炎症」と言われ、具体的な治療をしてもらえなかった
- ベッドに横になる瞬間や、朝起き上がろうと上半身を起こす瞬間に背中に激痛が走り、スムーズに動くことができない
- 痛くて自力で歩くのも上半身を支えるのも困難で、「どうやって治療院まで通えばいいのか」と悩んでいる
この様な症状でのお悩みの場合はギックリ背中が原因かもしれません。
シンスプリント
- 足の脛(スネ)が痛い
- ジョギングやランニングなど走ると痛い
- マラソン等の長距離走で痛めた
- ジャンプ動作や階段の上り下りで痛む
- 競技に早く復帰したい
この様な症状でお悩みならその足の痛みはシンスプリントかもしれません。
胸郭出口症候群(斜角筋症候群、肋鎖症候群、小胸筋症候群)
- つり革に捕まるときや、洗濯物を干すときなど、腕を上げると腕や手がしびれる・だるくなる
- 首から肩、腕にかけて、常にジクジクとした重だるさや締め付けられるような痛みがある
- 手先がピリピリとしびれたり、手の感覚が鈍い気がする
- 左右で手の温度が違うように感じ、片側だけいつも冷たくて青白い
- 握力が落ちた気がして、ペットボトルのキャップが回しづらい、細かい作業がしにくい
- なで肩と言われたことがあり、リュックや重いバッグを肩にかけると症状が強くなる
- デスクワークでPCを長時間操作していると、背中から腕にかけて耐えがたい重だるさが襲ってくる
- 病院で「胸郭出口症候群」と言われ、ストレッチを教えてもらったが変化が見られない
- 頸椎ヘルニアを疑って検査したが「骨には異常がない」と言われ、どうしていいかわからない
これらは、首から胸にかけての神経や血管の通り道が圧迫され、筋肉腱への過負荷(オーバーロード)が限界に達しているサインです。
「このしびれは治らないのかも…」と一人で不安を抱え込まず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
手のしびれや腕の重だるさが続くと、「このまま動かなくなったらどうしよう」「何か大きな病気ではないか」と大きな不安がよぎるものだと思います。
しかし、慌てる必要はまったくありません。
胸郭出口症候群の症状の多くは、どこで神経や血管が圧迫されているかを正確に見極め、適切な段階を踏んで体への負担を取り除いていくことで、前進を目指すことができます。
相模原のリプラス整骨院では、19年の臨床経験と18,000件以上の施術実績に基づき、あなたの体にいま「何が起きているのか」を丁寧に見極め、最適なアプローチを提案します。
胸郭出口症候群(斜角筋症候群、肋鎖症候群、小胸筋症候群)の詳細はコチラ
O脚改善
- 歩き方が悪いと言われた
- O脚気味で直したいが方法が分からない
- 膝に痛みを感じる
- 綺麗な足になりたい
- O脚を改善したい
この様なお悩み、私たちにお任せ下さい。
リプラス整骨院で改善する事が可能です。
顎関節症
- 顎が痛い
- 口を大きく開けることができない
- 痛い方の顎がカクカク、ジャリジャリなる
- ご飯を食べる時やあくびをする度に、アゴの関節が「カクカク」「パキッ」と鳴って不快
- 口を大きく開けようとするとアゴの付け根がピキッと痛み、ハンバーガーや大きな食べ物が口に入らない
- 朝起きるとアゴの周りや頬の筋肉がガチガチに張っていて、顔や頭まで重だるい
- 歯医者さんで「マウスピース」を作って毎晩つけているが、一向に症状が変わらない
- 固いものを噛むとアゴが痛むため、大好きな食事を心から楽しめなくなっている
- 症状がひどい時は、アゴだけでなく首こり・肩こり、ひどい頭痛やめまいまで引き起こしてしまう
- 自分でアゴの周りをマッサージしたりストレッチしてみたが、かえって痛みが強くなってしまった
- 「このまま口が開かなくなったらどうしよう」「手術をしなければいけないのか」と不安を抱えている
この様な症状がある方、それは顎関節症かもしれません。
生理痛
- 毎月、痛み止めを飲まないと日常生活が送れない
- 薬を飲んでも効かなくなってきている、または飲む量が増えている
- 生理のたびに仕事や学校を休んだり、寝込んだりしてしまう
- 下腹部の痛みだけでなく、激しい腰痛や頭痛、吐き気に襲われる
- 生理前になるとイライラや落ち込み(PMS)がひどく、自分をコントロールできない
- 手足が常に冷えていて、夏でもカイロや腹巻が手放せない
- 産後から生理痛がひどくなった、または年々痛みが強くなっている気がする
- 病院では「異常なし」と言われ、体質だから仕方ないと諦めている
- 「このまま一生、薬を飲み続けるのかな…」と将来が不安
冷房病
- クーラーの効いた部屋にいると、手足の先が氷のように冷えて痛い
- 体が常に重だるく、寝ても疲れが全く取れない
- 夏なのに汗をうまくかけず、体に熱がこもる感じがしてのぼせる
- クーラーの風に当たっているだけで、首こりや肩こり、頭痛がひどくなる
- お腹が常に冷えていて、食欲が出ない、または下痢や便秘を繰り返す
- 外出時の猛暑と、室内の冷房の温度差(激しい気温差)でクラクラする
- 毎年8月〜秋口にかけて体調を崩しやすく、「夏バテ」だと思って諦めている
この様なお悩み、私たちにお任せ下さい。
リプラス整骨院で改善する事が可能です。
腰椎分離症
- 腰を反らすと痛みが出る
- お尻や太ももに痛みがある
- スポーツや運動をした後に腰が痛む
- 整形外科を受診しているが、なかなか改善されない
- 競技に早く復帰したい
- 運動やスポーツを全力で楽しみたい
- 「試合が近いから部活を休みたくない」と、痛みを我慢して無理にプレーを続けている
- 病院で腰椎分離症と診断され、「数ヶ月は安静にするしかない」「コルセットをつけて様子見」と言われて焦っている
- 体を後ろに反らしたり、ジャンプやスイング、体を捻る動作をすると腰に鋭い激痛が走る
- 最初はただの腰痛だと思っていたら、徐々にお尻や太もものあたりまで重だるさや痛みが広がってきた
- 一度は痛みが引いて部活に復帰したものの、練習を再開するとすぐに痛みが再発してしまう
- 練習が終わった後や翌朝、自力で起き上がるのが辛いほど腰がガチガチに硬くなっている
- 湿布を貼ったりマッサージを受けたりしているが、その場しのぎで一向に痛みが根本から引かない
- 「このまま骨がくっつかなかったら、大好きなスポーツを諦めなければいけないのか」と不安でたまらない
バネ指
- 朝起きた時、指が曲がったまま固まり反対の手で伸ばさないと戻らない
- 指を曲げ伸ばしするときに、途中でカクッと嫌な引っかかり(ばね現象)がある
- 指の付け根の関節(手のひら側)を押すと、ズキッと激しい痛みが走る
- 仕事でのパソコン操作や、家事で包丁を握る、スマホを持つのも辛い
- 整形外科で注射を打ち、薬や湿布を処方されたが、数日経つとまた戻る
- 近くの接骨院で手のひらを強くマッサージされたが、かえって痛みが悪化している
- 病院で「これ以上悪化したら手術ですね」と言われ、切るのが怖くて悩んでいる
- このまま指が動かなくなって、仕事や日常生活に支障が出ないか不安でたまらない
これらは、指を動かすための腱とそれを支える腱鞘(トンネル)が擦れ合って炎症を起こし、周囲の筋肉腱への過負荷(オーバーロード)が限界に達しているサインです。
アキレス腱炎
- アキレス腱周囲に腫れや、熱感がある
- 朝起きるとアキレス腱から踵にかけて痛みや強張りを感じる
- 階段の上り下りでアキレス腱に痛みを感じる
- スポーツや競技をしているがアキレス腱の痛みで運動が困難である
- 日常動作でもアキレス腱が痛くなる事がある
このような症状でお悩みの方はアキレス腱炎が原因かもしれません!
三角骨障害
- 足をピンと伸ばすとアキレス腱辺りに痛みがある。
- バレエダンサー等のポアント動作(つま先立ち)で痛みが出る。
- サッカー等でボールを思いっきり蹴ると痛みが出る
- 水泳や格闘技などのキック動作で痛みが出る
- 母趾を無理やりに伸ばした時足首付近に痛みが出る
- 片足に体重を乗せると痛みが出る
この様な症状でお悩みの方、それは三角骨障害かもしれません!
クライミング・ボルダリングのケガ
膝の痛み
-
膝が痛くて歩くのが辛い
-
運動中に膝に痛みが出る
-
歩くと膝に違和感がある
-
階段の昇降で膝に痛みが出る
-
膝を曲げ伸ばしすると痛みや違和感がある
グロインペイン症候群
- 足の付け根・股関節に痛みがある
- サッカーなどでボールを強く蹴ると痛みがある
- 股関節の痛みが一年以上続いている
- 思いきりスポーツができない日々が続き悩んでいる
- 毎日ストレッチをして改善を試みているが良くならない
- お尻、太腿の裏の筋肉に張り感を感じる
このような症状が気になる方、もしかしたらグロインペイン症候群かもしれません。
ドライアイでお困りの方へ
- 目の乾きや、疲れやすさ
- 視界がぼやける
- 目がゴロゴロする
- 理由もなく涙が出る
- 光を眩しく感じやすい
- 目が赤くなりやすい
これらの症状を感じる方はもしかしたらドライアイかもしれません
むずむず脚症候群でお悩みの方へ
- 脚がむずむずする
- 脚を動かしたくて我慢できなくなる
- ほてる、かきむしりたくなる
- 虫が脚を這うような感じがする
- 電流が流れているような気がする
これらの症状があるような方はもしかしたらむずむず脚症候群と呼ばれるものかもしれません。
メニエール病
- 眩暈は何度も繰り返す
- 吐き気や嘔吐を伴う眩暈がある
- ストレス、疲れ、睡眠不足を感じている
- 片耳の閉塞感、聞こえづらさがある
- 手足の痺れ、物が二重に見える、呂律が回りにくい
- 突然、目の前がグルグル激しく回り、強い吐き気や動悸に襲われることがある
- 耳の奥が詰まったような感じ(閉塞感)がした後に、決まって激しいめまいが起きる
- キーンという高い耳鳴りや、ジーという低い耳鳴りが24時間鳴り響いていて気が休まらない
- 人の話し声やテレビの音が、耳の奥でグワグワと響いて不快に感じる(難聴・不快感)
- 病院(耳鼻科)でメニエール病と診断され、薬を何種類も飲んでいるのに発作を繰り返してしまう
- 「いつ、どこで激しいめまいが起きるか分からない」という恐怖から、一人での外出や運転が怖い
- 「ストレスを溜めないように」と医師に言われても、この体調のせいでストレスが溜まる一方で途方に暮れている
- 天気の変わり目、台風の接近、季節の節目になると、耳の詰まりやめまいの前触れを感じる
- 寝不足や疲れが溜まるとすぐに耳に違和感が出て、心身ともに休まる暇がない
これらの症状に当てはまる方もしかしたらメニエール病かもしれません!
腱鞘炎
- 手首や親指の付け根に痛みや痺れがある
- 手首が腫れている
- 親指を握ると付け根や手首が痛くなる
- 動かしていなくても手や腕にだるさがある
- 雑巾を絞るような動作で手首が痛い
- キーボードを叩く、マウスをカチカチするだけで手首や指がピキッと痛む
- スマホを片手で持っていると、親指の付け根がズキズキしてくる
- 朝起きたとき、指がこわばって曲がらない・伸ばそうとするとカクンと跳ねる(ばね指)
- 包丁を握る、フライパンを持ち上げる、雑巾を絞るなどの家事が激痛で苦痛
- 赤ちゃんを抱っこしたり、おむつを替えたりするたびに手首に激痛が走る
- ペンで文字を書く、ペットボトルのキャップを開けるといった何気ない動作がつらい
- 病院で「使いすぎ」と言われ、湿布やサポーターをしているが一行に良くならない
- マッサージで手首を揉んでもらっても、その場しのぎですぐに痛みが戻ってしまう
- このまま痛みが続くと「仕事や家事ができなくなるのでは…」「手術しかないのか…」と不安
その症状【腱鞘炎】の可能性があります!
モートン病
- 歩く時に足の指の付け根が痛む
- 足に体重が乗ると痛みが出る
- 足裏に痺れ・痛みがある
- つま先立ちをすると足の指が痛い
- インソールを使用しても改善しない
- 歩くたびに足の指の付け根(人差し指や中指の間)がピリピリ痛む
- 足の先がシビレたり、砂利を踏んでいるような違和感がある
- ヒールや細身の靴を履くと、締め付けられるような激痛が走る
- 整形外科でインソールを作ったけれど、痛みがなかなか改善しない
- 病院で「モートン病」と診断され、将来歩けなくなるのではと不安だ
- 手術を勧められたが、できれば切らずに根本から治したい
- 足の裏に何かが張り付いているような嫌な感覚が取れない
その症状、【モートン病】かもしれません!
機能性ディスペプシア
- 胃カメラ検査を受けても「異常なし」「綺麗な胃です」と言われるが、みぞおちの痛みや胃もたれが消えない
- 食事を始めてすぐにすぐにお腹がいっぱいになり(早期飽満感)、少量しか食べられず体重が減ってしまう
- 食後に胃が重く膨らんだ感じ(胃膨満感)が何時間も続き、胃薬(胃酸抑止剤や消化剤)を飲んでも効かない
- お腹やみぞおちを触るといつも硬く冷え切っており、不快感とともに吐き気やゲップが頻繁に出る
- ストレスや不安、低気圧や天気の変化があると一気に胃の不快感が悪化し、外食や旅行が怖くなっている
- 胃の不快感と同時に、がんこな肩こり・首こり、頭痛、めまい、睡眠トラブル(不眠)を併発している
その症状【機能性ディスペプシア】かもしれません!
ドケルバン病
- 親指の付け根や手首 を動かすと、ズキッと激しい痛みが走る
- 片手で スマートフォン を持って操作していると、親指の付け根が痛くなる
- 赤ちゃんを 抱っこ するたびに手首がミシミシと痛み、休ませることができない
- パソコンのタイピングやマウス操作など、 デスクワーク で手首が痛む
- 物を つまむ・握る 、タオルの水気を絞るなどの動作がツラい
- 整形外科で注射を打ったり湿布を貼ったりしたが、なかなか改善しない
- 「なるべく手首を使わないように」と言われたが、仕事や育児で休めない
- 朝起きたときに手首や指がこわばり、動かしにくさを感じる
逆流性食道炎でお悩みの方へ
- 酸っぱいものが上がってくる
- 食後に胸や、みぞおちのあたりが痛い
- 喉の違和感、声のかすれ、慢性の咳
- 前にかがむと胸焼けが強くなる
このような症状の方もしかしたら逆流性食道炎かもしれません!
首・肩の痛み
- デスクワークやスマホの操作中、首から肩がコンクリートのように重く凝り固まる
- 朝起きた瞬間に首がピキッと痛み、左右を振り返る動作が苦痛でたまらない
- 肩だけでなく首の付け根や頭の後ろまでジクジクと痛み、頭痛を伴うことがある
- 自分で首をポキポキ鳴らしたり、強く揉んだりしてもその場しか楽にならない
- 左右で肩の下がり方や首の傾きが違い、常に片側ばかりに強い張りが集中する
- 湿布を貼ったり、マッサージをこまめに受けても、翌日には元の痛みに戻る
- ストレートネックや猫背を自覚しているが、どう正しい姿勢を保てばいいかわからない
- 病院の検査で「特に異常なし(ストレートネックですね)」と言われ、薬だけで様子を見ている
- このまま首や肩の痛みが悪化して、手のしびれやヘルニアにならないか不安
これらは、頸椎(首の骨)やその周辺の筋肉に大きな負担がかかり続けているサインです。
「いつもの肩こりだから…」と一人でだましだまし過ごさず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
肩こり
ただの肩コリだと思っていた方の痛み。
もし、以下のような症状があるなら、筋肉や関節の炎症、あるいは「腱板(けんばん)損傷」や「五十肩」といった深刻な原因が隠れている可能性がありただの肩こりではない可能性があります。
- 腕を上げようとするとズキッと痛む
- 夜、寝ている時に痛みで目が覚める(夜間痛)
- 後ろの物を取ろうとした時に肩が引っかかる
- 着替えや髪を洗う動作がつらい
「そのうち治るだろう」という放置が、数ヶ月、数年にわたる痛みの引き金になることも。まずはご自身の状態を正しく知ることが、早期改善への第一歩です。
頚椎椎間板ヘルニア
- 首を後ろに反らしたり、上を見上げたりすると激痛が走る
- 首から肩、肩甲骨のあたりが常にジクジクと痛む
- 片方の腕から手先にかけて、ピリピリとしたしびれや違和感がある
- 左右で腕の太さや筋肉の張りが違い、片側だけ常に重だるい
- 手先が思うように動かず、箸が使いにくかったりボタンが留めにくい
- 握力が落ちた気がして、スマホや物をよく落としそうになる
- デスクワークや運転など、同じ姿勢を続けるのが苦痛で限界を感じている
- 病院で「頸椎ヘルニア」と診断され、このまま手術になるのか不安
- 痛み止め薬や湿布、首の牽引(引っ張り)を続けても変化が見られない
これらは、首の骨(頸椎)やその周辺の筋肉に大きな負担がかかっているサインです。「首のヘルニアかも…」と一人で不安を抱え込まず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
突発性難聴でお困りの方へ
- 突然耳が聞こえづらくなった
- 耳鳴りや眩暈がある
- 片耳だけ聞こえづらい
- 耳が詰まった感じがある
- めまい、吐き気を伴う時がある
このような症状がある方もしかしたら突発性難聴と呼ばれるものかもしれません。
有痛性外脛骨障害
- 走行時やジャンプ時に、土踏まず・くるぶしの内側がズキズキ痛む
- 足の内側に骨の出っ張りがあり、押すと激痛が走る
- サッカーのインサイドキックやバスケの切り返しで痛くて踏ん張れない
- 整形外科で「成長痛」「安静に」と言われたが、練習を再開するとぶり返す
- 湿布やインソールを試したが、根本的に改善しない
その症状、「有痛性外脛骨障害(ゆうつうせいがいけいこつしょうがい)」かもしれません。
我慢して運動を続けると、痛みをかばって膝や股関節を痛めたり、慢性的な歩行困難につながるため早めの対処が重要です。
恥骨痛
その恥骨の痛み、「いつか治る」と我慢していませんか?
- 朝、起き上がる時にズキッと痛んで動けない
- ズボンを履く時、片足立ちになると激痛が走る
- 寝返りを打つたびに、股関節のあたりに違和感がある
- 歩き始めの一歩が痛くて、スムーズに足が出ない
- 産後、時間が経てば治ると思ったのに、むしろ痛みが強くなっている
便秘
- 3日以上出ないのが当たり前で、常にお腹が張って苦しい
- 便意はあるのに、いざトイレに行くと硬くてなかなか出ない
- 毎日下剤や便秘薬、サプリメントを飲み続けないと出ない
- 便秘薬を飲むと、今度はお腹が痛くなったり下痢になったりする
- 慢性的な便秘のせいで、肌荒れ、しつこい肩こり、頭痛、冷え性まで出てきた
- 病院の検査では「特に異常なし」と言われ、結局薬を処方されるだけで根本的に変わらない
- 食物繊維の摂取や運動、マッサージを試したが、一向に改善する気配がない
これらの症状に当てはまる方もしかしたら便秘症かもしれません!
アレルギー性鼻炎
- くしゃみ、鼻水、鼻閉がある
- 頭痛、頭重感、食欲不振
- 耳、喉、目の痒み
- 倦怠感、意欲の低下
これらの症状が当てはまる方もしかしたらアレルギー性鼻炎かもしれません!
起立性調節障害
- 朝何度も声をかけても起き上がれず、学校に遅刻したり欠席したりすることが増えている
- 午前中は頭痛やめまい、強いだるさで動けないが、午後や夜になると嘘のように元気になる
- 立ち上がった瞬間にふらっとする、朝礼などで立っていると気分が悪くなって倒れそうになる
- 病院で検査をしても「異常なし」と言われ、周囲から「サボり」「怠け」「気合いが足りない」と誤解されて傷ついている
- 夜なかなか寝つけずにスマホを見続けてしまい、朝さらに起きられない悪循環に陥っている
- 天気の悪い日(低気圧)や、季節の変わり目になると、朝のだるさや頭痛が一段と悪化する
十字靭帯損傷(膝関節)
- 受傷時の激しい疼痛可動式制限
- 患部の熱感と腫れ
- 3~5週間程で痛みは徐々に落ち着く
- 運動時の不安感やその後の腫れと疼痛
- 長期間空くと日常動作は出来るが運動時の疼痛を残す
耳鳴り
- 「ジー」「キーン」などの耳鳴りがする
- 耳鳴りで仕事に集中出来ない
- 夜に耳鳴りが気になって眠れない
- 耳の中が詰まっている感じがする
- 薬を飲んでも良くならない
- 静かな部屋にいるときや夜ベッドに入った瞬間、頭の中で「キーン」「ジー」と音が響き渡って眠れない
- 病院の耳鼻科で検査をしても「異常なし」「年齢のせいだからうまく付き合っていくしかない」と言われ途方に暮れている
- 処方された血流を良くする薬やビタミン剤を毎日飲んでいるが、一向に耳鳴りが小さくならない
- 耳鳴りだけでなく、耳が詰まった感じ(閉塞感)や、フワフワするめまいを一緒に感じることがある
- 疲れや寝不足が溜まってくると、明らかに耳鳴りの音が大きく、高くなってくる
- 常に耳の奥や頭の芯がのぼせたように重く、パソコン画面を見ていると目がチカチカしてくる
- ガチガチの首こりや肩こり、頭痛があり、首を自分で動かしたときに耳鳴りの音が変化することがある
- 天気の変わり目や低気圧の日、季節の節目になると、決まって耳鳴りがひどくなり、強いだるさに襲われる
- この不快な音が一生鳴り止まないのではないかと、誰にも分かってもらえない不安と孤独感に悩んでいる
もし当てはまる場合は「耳鳴り」があるかもしれません。
手根管症候群
- 親指から薬指にかけて、ピリピリ・ジクジクとしたしびれや痛みがある
- 朝起きると特に手がこわばり、しびれが強くて目が覚めることがある
- 手を振ったり、指を曲げ伸ばししたりすると少し楽になる
- ボタン掛け、小銭を拾う、つまむといった細かい作業が不器用になった
- 親指の付け根のふくらみ(母指球)が、左右で比べて平らに痩せてきた気がする
- 包丁を握る、車のハンドルを握る、PC入力を続けると手のしびれが悪化する
- 病院で「手根管症候群」と言われ、このままひどくなると手術なのかと不安
- 湿布やビタミン剤(メチコバールなど)を続けても、あまり変化が見られない
これらは、手首のトンネルを通る大切な神経や、その周辺の筋肉・腱に大きな負担がかかっているサインです。
「このまま手が使えなくなったらどうしよう…」と一人で不安を抱え込まず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
突き指
- 部活中に突き指してしまった
- 指が腫れてしまった
- 指の関節に内出血がある
肉離れ
- 部活中に肉離れになってしまった
- 太もも・ふくらはぎに痛みがある
- 試合までに肉離れを治したい
慢性腰痛症
- 慢性的な腰痛で悩んでいる
- 長く歩くと腰が痛い
- 腰痛があり足にシビレがある
- 中腰の姿勢がとにかくツライ
- デスクワークや車の運転で腰が痛む
- どこに行っても腰痛が改善しなかった
過敏性腸症候群
「また痛くなったらどうしよう…」と、毎日ガマンを続けていませんか?
- 急な腹痛が怖くて、各駅停車にしか乗れない
- 会議や授業中、すぐトイレに行けない状況になると冷や汗が出る
- お腹の張りやガスが気になって、人混みや静かな場所を避けてしまう
- 病院で検査しても「異常なし」と言われ、薬を飲んでも変化がない
- 食事をするたびに「下痢や便秘にならないか」と不安がつきまとう
肘部管症候群
- 薬指の小指側と、小指全体がビリビリとしびれる
- スマートフォンの操作や、読書で肘を曲げているとシビレが強くなる
- 手先が器用に動かせなくなり、お箸を持ったりボタンを留めたりするのが難しい
- 夜中や朝方に、小指や薬指のシビレ・痛みで目が覚めることがある
- 手のひらの筋肉(特に親指と人差し指の間や、小指の付け根)が痩せてへこんできた
- 整形外科で「様子を見ましょう」と言われたが、症状が進行しないか不安
浮腫(むくみ)
- 夕方になると足がパンパンに張り、靴やブーツがきつくて入らなくなる
- デスクワークや立ち仕事が続くと、夕方にはふくらはぎが重だるく、痛むように疲れる
- クーラーの効いた部屋にいると足元から冷え、靴下の上から触っても氷のように冷たい
- 靴下のゴムの跡が足首に深く残り、何時間経っても消えない
- 妊娠中や産後になってから、今までにないほど足がゾウのようにむくんで辛い
- マッサージや着圧ソックスを試しても、その場しのぎですぐに元に戻ってしまう
ストレートネック
- 上や下を向く動きがスムーズにできない
- デスクワーク、テレワークでパソコン作業が多い
- スマホを見ている時間が長い
- 猫背など姿勢が悪いことが気になる。
- 頭痛や眼精疲労、めまい、吐き気などがある
- 「猫背だよ」と周りから指摘されることが増えた
- スマホやパソコンを長時間使った後、首の付け根が重だるい
- 上を見上げようとすると首が詰まった感じがして、スムーズに動かない
- 寝ても疲れが取れず、朝起きた瞬間から首や肩がガチガチに固まっている
- 頻繁に頭痛がしたり、目が疲れやすく、ひどい時はめまいや吐き気がする
- 枕が合わなくなり、どの枕を使っても寝心地が悪いと感じる
その症状【ストレートネック】が原因かもしれません。
野球肘
- ボールを投げるとき、肘の内側や外側がズキッと激しく痛む
- 思い切り全力投球ができず、セーブしながら投げている
- 投球時だけでなく、バットを振る、荷物を持つ、物を強く握るだけでも肘が響く
- しばらくノースロー(ノースローイング)で休むと楽になるが、投げ始めるとすぐに痛みが再発する
- 近くの整形外科や接骨院で電気を当て、湿布を貼っているが、一向に変わらない
- 指導者や親御さんから「フォームが悪い」と言われるが、どこをどう直せばいいのか分からない
- このまま痛みが続くと、レギュラー争いや大切な大会、今後の野球人生を諦めなければならないのではと不安
- 病院で「野球肘(内側型・外側型)」と診断され、手術や長期のノースローを告げられ途方に暮れている
これらは、投球動作の繰り返しによって肘の関節に強いストレスがかかり、それを支える周囲の筋肉腱や靭帯への過負荷(オーバーロード)が限界に達しているサインです。
「もう思い切り投げられないかもしれない…」と一人で、あるいは親子で不安を抱え込まず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
オーバーユース症候群
- 病院に行ったら「使い過ぎ」と診断された
- スポーツの時だけでなく、日常生活でも痛みを感じる
- 思いっきりスポーツしたい
肋間神経痛
- 急に胸が痛くなる
- 胸が痛くて横になって眠れない
- 肋骨に沿って痛みがある
- 息を深く吸い込んだり、吐いたりするときに胸や脇腹がズキッと痛む
- 咳やくしゃみ、大きな声を出した瞬間に脇腹に鋭い痛みが走る
- 身体をひねったり、横に倒したりする動きで決まった場所に痛みが出る
- 左右どちらか片側の肋骨に沿って、刺すような痛みやジリジリした違和感がある
- 病院で検査をしても「異常なし」と言われたが、痛みだけが続いている
- 「心臓や肺の病気ではないか」と不安になるほどの激痛を時々感じる
- 重い荷物を持ったり、腕を上げたりする動作が痛みのせいで怖い
股関節痛
- 足の付け根が痛む
- お尻が痛む
- 歩く時に足が上げづらい
- 歩くと股関節が痛い
- 以前より股関節の動きが悪い気がする
- 階段の上り下りや体重をかけると痛む
- 動き出しや立ち上がる瞬間に、足の付け根(股関節)がズキッと痛む
- 階段の上り下りや、車への乗り降りで足を持ち上げるのが辛い
- 靴下を履く動作や、爪切りなどの「深く曲げる動作」がしづらくなってきた
- 整形外科で「軟骨がすり減っている」「変形性股関節症」と言われ、将来が不安だ
- 長く歩くと股関節の周りがだるくなり、足を引きずるように歩いてしまう
胃痛
- 胸やけし胃酸が上がってくる。
- 暴飲暴食やアルコールが好き
- 疲労や寝不足が続いている
- ストレスがある
- 胃の辺りやお腹に痛みが出る。
眼精疲労
- パソコンやスマホを長時間使うと、目の奥がズキズキ痛む
- 夕方になると目が霞んでピントが合わなくなり、文字が見づらい
- 目を休め寝たりしても、翌朝まで目の重だるさや疲れが残っている
- 目の疲れに伴って、吐き気・めまい・ひどい頭痛がして仕事に集中できない
- 首や肩のこりが限界に達すると、目を開けているのすら辛くなる
- 市販の目薬や蒸しタオルを試しても、その場しのぎでまたすぐに戻ってしまう
- 病院や眼科で検査をしたが「異常なし」と言われ、どうすればいいか分からない
これらは、長時間のVDT作業(デスクワーク等)によって目の中の「毛様体筋」が疲弊し、首肩のこりや自律神経の乱れと連動して血流が著しく滞っているサインです。
「たかが目の疲れ」と放置せず、まずは一度リプラス整骨院にご相談ください。
変形性股関節症
- 足の付け根に違和感があり痛い
- 股関節が動かしづらい
- 歩き始めや長時間歩くと股関節が痛い
- お尻や太ももに強張りを感じる
- 左右の足の長さが違う
- 股関節脱臼を経験した事がある
- 歩き始めや、椅子から立ち上がる瞬間に足の付け根(股関節)がズキッと痛む
- 階段の上り下り、特に「下りる動作」で股関節に鋭い痛みが走る
- 靴下を履く、足の爪を切る、足元の物を拾う動作が股関節の引っかかりで辛い
- 長時間歩いたり買い物をしたりすると痛みが強くなり、休み休みでないと歩けない
- 痛みをかばって歩いているうちに、反対側の股関節・膝・腰まで痛くなってきた
- 寝返りを打つときや、夜寝ている間にも股関節がズキズキ疼いて目が覚める
- 正座やあぐら、車や電車のシートからの立ち上がりが痛くてスムーズにできない
不安神経症
- 理由もないのに突然、胸がザワザワして激しい不安感や恐怖感に襲われる
- 病院の検査(心電図やレントゲン)では「異常なし」と言われたが、時々動悸や息苦しさを感じる
- 「またあの発作が起きたらどうしよう…」という予期不安のせいで、電車や人混み、狭い空間に行くのが怖い
- 常に緊張の糸が張り詰めていて、肩こり、頭痛、めまい、喉の詰まり感(ヒステリー球)が慢性化している
- 精神科や心療内科で処方された抗不安薬や安定剤を飲んでいるが、根本的に治っている実感が湧かない
- 天気の変化(低気圧)やエアコンによる寒暖差があると、自律神経が乱れてさらに不安や体調不良が強くなる
その症状は【不安神経症】かもしれません。
腰痛
- 朝、起き上がる時に腰がピキッとする
- デスクワークが続くと足までしびれる感じがする
- マッサージに行っても2〜3日で元に戻ってしまう
- 病院で「異常なし」と言われたが、ずっと重だるい
- 病院に行っても検査と処方薬のみだった
- どこに行っても腰痛が治らない
頭痛
- 頭痛がひどくて寝込んでしまうことがある
- 頭痛で仕事や家事が手につかないことがある
- 長時間のデスクワークや細かい手作業が多い
- 首や肩がこりやすい
- 頭痛薬が手放せない
- 疲れがたまると頭痛が起きやすい
- 常に頭痛薬を持ち歩いており、飲む量や頻度が徐々に増えていて不安だ
- 夕方になると頭全体が締め付けられるように重だるくなり、仕事や家事に集中できない
- 「ズキズキ」「ガンガン」と脈打つような痛みで、吐き気を伴うことがある
- 天気が崩れる前や、雨の日に頭痛がひどくなる(天気痛・気象病)
- 病院の検査(MRIなど)で「脳に異常はない」と言われたが、痛みが続いている
- マッサージに行ってもその場しのぎで、翌日にはまた首や肩がガチガチになる
- 頭痛のせいで、週末のお出かけや趣味を思い切り楽しめない
この様な症状でお悩みの方はリプラス整骨院の施術で改善が見込めます。
自律神経失調症
- 朝起きた瞬間から体が鉛のように重く、休日にどれだけ寝だめをしても疲れが全く抜けない
- 病院の検査では「異常なし」「ストレスのせい」と言われるが、頭痛、めまい、耳鳴りが続いてつらい
- 理由もないのに突然、胸がザワザワして激しい不安感や動悸、息苦しさに襲われる
- 夜ベッドに入っても頭が冴えて眠れず、朝は強いだるさ(起立性不調)で起き上がれない
- 喉に何かが詰まっているような違和感(ヒステリー球)や、胃腸の不調、お腹の冷え・緊張がある
- 天気の変化(低気圧)やエアコンの寒暖差があると、一気に体調が崩れて起き上がれなくなる
その症状【自律神経失調症】かもしれません!
不眠症
- 布団に入っても目が冴えてしまい、1時間以上も時計を見る時間が続いている
- 夜中に何度も目が覚めてしまい、朝起きた時に「ぐっすり眠れた感」が全くない
- 仕事や家事の最中も常に頭がぼーっとして、慢性的な疲労感やだるさが抜けない
- エアコンの効いた部屋にいると自律神経が乱れ、疲れているのに夜になると逆に脳が緊張して眠れない
- 寝不足のせいで肩こりや頭痛がひどくなり、イライラしやすくなって悪循環に陥っている
- 睡眠薬やサプリメントを試しても、その場しのぎで根本的に解決していない気がする
その症状【不眠症】の可能性があります!
ギックリ腰
- いきなり腰に激しい痛みが出た
- 急に腰を痛めて動くのがつらい
- 立ったり座ったりするのが困難
- ギックリ腰が再発して困っている
- ギックリ腰がなかなか良くならなくて困っている
- ギックリ腰にならない様に再発の予防をしたい
- 朝起きて起き上がろうとした瞬間、腰に「ピキッ」と激痛が走り、そこから一歩も動けない
- 靴下を穿く、顔を洗う、物を拾うといった、日常の何気ない前かがみの動作が怖くてできない
- 激痛で歩くこともままならず、「今日これから車で診てもらえる院」を必死で探している
- 年に何度もぎっくり腰を繰り返しており、「またいつグキッとくるか分からない」と毎日ビクビク過ごしている
- 病院や他の整体で「しばらく安静に」と言われたが、仕事や部活をどうしても長期で休みたくない
- コルセットを手放せず、外すと腰が砕けそうな気がして一生このままではないかと不安になる
- マッサージや電気、シップを試してみたが、その場しのぎで一向に根本から良くなる気配がない
このようなギックリ腰でのお悩みは早期の処置が大切になります。
冷え性
- 手足が常に氷のように冷たく、お布団に入っても足が冷え切ってなかなか寝つけない
- 靴下を何枚も重ねて履いたり、厚手の着圧ソックスを履いたりしても、内側からの底冷えが変わらない
- 手足の冷えだけでなく、お腹(へその下など)を触るといつもひんやりと冷たい
- 冷えが強くなると、がんこな肩こり、頭痛、めまい、全身のだるさや強い疲労感(脳疲労)を併発する
- エアコンの風に当たるとすぐに体が冷えきってしまい、突然の動悸や胸のザワザワ感(不安感)に襲われることがある
- 雨の日(低気圧)や季節の変わり目になると、血行が一段と悪くなり、冷えと同時に自律神経の乱れを強く感じる
脊柱管狭窄症
- 5分ほど歩くと足や腰がピリピリ痛み、座って休むとまた歩けるようになる
- お買い物でカートを押したり、前かがみの姿勢になっている時が一番楽である
- 洗濯物を干すときなど、腰を後ろに反らすと太ももやお尻に激痛が走る
- 病院で「脊柱管狭窄症」と診断され、「加齢のせい」「手術しかない」と言われた
- 夜、腰や足がズキズキ痛んで寝返りを打つのが辛い
- 湿布や痛み止め、ブロック注射を続けているが、その場しのぎに感じている
「もう年だから…」と諦める必要はありません。
脊柱管狭窄症のしびれ・痛み、リプラス整骨院にお任せください!
スポーツ障害
- クラブ活動で怪我をした
- 1日でも早く試合に復帰をしたい
- 後遺症がないようにしほしい
- スポーツのケガの専門家に診て欲しい
腰椎椎間板症
- 腰に痛みがあり、マッサージや電気治療をしてもなかなか改善されない
- 前かがみの姿勢(お辞儀や洗顔など)をすると、痛みが腰に強く出る
- デスクワークや立ち仕事など、同じ姿勢を続けるのがつらい
- 立ち上がって背筋を伸ばすと一時的に腰が楽になる
- 腰が痛くて胡座(あぐら)をかくことができない
- 湿布を貼ってだましだまし過ごしているが、痛みの頻度や強さが増している
- 近くの整形外科で「骨には異常なし」と言われたが、腰の違和感がずっと残っている
- このまま放置して、さらに悪化して動けなくならないか不安
当てはまるなら、その症状は【腰椎椎間板症】かもしれません!
気象病【低気圧症候群】
- 頭痛薬に頼りたいほど頭が痛くなる
- 肩こり、むくみ、めまい、息苦しさ、耳鳴り等が悪化する
- 昔のケガやムチウチなどの古傷が疼く
- 体がダル重くなんだか疲れやすい
- 気分が落ち込み鬱(ウツ)っぽい不安な気分になる
- 雨が降る前日や当日に、ズキズキする頭痛や重だるさが出る
- 天気予報の「低気圧」「台風接近」を見るだけで憂鬱になる
- 頭痛薬を常に持ち歩いており、飲む頻度が増えて不安
- 朝起きた瞬間から身体が鉛のように重く、やる気や集中力が出ない
- フワフワするめまい、耳の詰まり感、耳鳴りが天候によって悪化する
- 昔痛めた首のムチウチや古傷、肩こり・腰痛が雨の日にズキズキ疼く
- 周囲に「ただのサボり」「気のせい」と思われ、辛さを理解してもらえない
めまい
- 歩いているとふらふらする時がある
- 頭が痛くて動けない時がある
- 船酔いみたいな症状が出る。
- 薬を飲んでいるが改善しない
- めまいが辛くて何とかしてほしい
- 病院の検査で「異常なし」と言われたが、依然として体がふわふわして落ち着かない。
- 急に立ち上がった時や、寝返りを打った瞬間に景色がぐるぐると回る。
- 常に頭が重だるく、雲の上を歩いているような不安定感がある。
- メニエール病や自律神経失調症と診断され、「薬で様子を見るしかない」と諦めている。
- パソコン作業やスマホを長時間使った後、目のかすみと共に回転性のめまいが起きる。
- 天気が悪くなる前や、気圧の変化(低気圧)でめまいや吐き気が強くなる。
- 人混みやスーパーの陳列棚を見ていると、サーッと血の気が引くような感覚になる。
- 「いつ、またあのめまいが来るか」という不安で、一人での外出や車の運転が怖くなっている。
サッカーのケガ
- サッカーをして怪我をした
- ボールを蹴るのもつらい
- よりパフォーマンスを上げたい
- 足に力が入らない
野球のケガ
- 野球のプレイ中に怪我をした
- 肩が痛くてボールが投げれない
- 肘に違和感で出てきた
- 試合までに怪我を万全にしたい
バスケットボールのケガ
- バスケの試合中で怪我をした
- ボールを遠くまで投げれなくてつらい
- 肩が痛く違和感を感じる
- 痛みがありジャンプが出来ない
テニスのケガ
- 痛みがありラケットを持つのがつらい
- テニス中に怪我をしてしまった
- 試合が近く早く復帰をしたい
- 後遺症がないように改善してほしい
ゴルフのケガ
- ゴルフのプレイ中に怪我をした
- クラブをスイングすると身体が痛い
- 手首を痛めてスコアが伸びない
- 少しでも早く怪我を治してゲームをしたい
月経前症候群(PMS)
- 生理の1〜2週間前になると理由もないのに強いイライラや抑うつ感、情緒不安定におそわれる
- 生理前になると激しい頭痛やめまい、強い眠気や全身の強烈なだるさ(倦怠感)で動けなくなる
- 下腹部の張りや痛み、腰の重だるさ、胸の張り、手足や顔のむくみが毎月つらい
- ピルや鎮痛剤、漢方薬を飲んでいるが、一時しのぎで根本的な体質の改善を感じられない
- 生理前になると自律神経が乱れ、エアコンの風や天気の変化(低気圧)で一気に体調を崩す
- 毎月訪れるPMSの症状のせいで、仕事や家事に支障が出る、ご家族や周りの人に当たってしまい落ち込む
そんな女性特有のお悩みございませんか?
その不調【月経前症候群(PMS)】かもしれません!
産後うつ
- 理由もないのに急に気分が落ち込み、涙が止まらなくなる
- 慢性的な睡眠不足(夜泣きや細切れ睡眠)で、朝から体が鉛のように重い
- 些細なことで夫や上の子にイライラしてしまい、激しい自己嫌悪や焦燥感がある
- 「自分がダメな母親だから…」と、自分ばかりを責めてしまう
- 慣れない抱っこや授乳姿勢が続き、ひどい肩こり・腰痛・頭痛・腱鞘炎が辛い
- 病院に行くほどではないが、動悸やめまい、気分の波(自律神経の乱れ)がある
- 常に体が緊張している感覚があり、夜に布団に入っても神経が昂って眠れない
- 「産後うつかもしれない」と不安だが、赤ちゃん連れで通える場所が見つからない
その症状は【産後うつ】が原因かもしれません
TFCC損傷(手首の痛み)
- 立ち座りで手を床やテーブルについた際に手首が痛い
- ビンやペットボトルのフタを開けるときに痛い
- 雑巾やタオルを絞るような動作で手首が痛む
- ドアノブやカギを開ける際に手首が痛む
- スポーツをしていて手首に痛みが走ることがある
- ドアノブを回したり、ペットボトルの蓋を開ける時に手首の小指側がズキッと痛む
- テニスやゴルフ、クライミングなど、手首を捻る動作で力が入らない
- 整形外科で「安静に」と言われたが、数ヶ月経っても痛みが引かない
- 手首をついて立ち上がろうとすると、激痛が走って支えられない
- 「手術しかない」と言われたが、できれば切らずにスポーツや仕事に復帰したい
- フライパンを持ったり、重い荷物を持ち上げたりする日常動作が辛い
- 痛みが長引いていて、このまま一生治らないのではないかと不安を感じている
この様なお悩み、私たちにお任せ下さい。
リプラス整骨院で改善する事が可能です。
足底筋膜炎
- 歩くと足の裏・踵が痛い
- 土踏まずを押すと痛い
- マラソンやランニング後に足裏が痛む
- 靴によって症状が悪化し、日常生活が苦痛だ
- 毎朝、ベッドから降りて最初の一歩目を踏み出した瞬間、かかとに「ピキッ」と激痛が走り、まともに歩けない。
- しばらく歩いていると少し楽になるが、椅子から立ち上がった時や、歩き始めにまたズキッと痛む。
- クッション性の高い靴を選んだり、高級なインソールを試したりしたけれど、一向にかかとの痛みが変わらない。
- 仕事で立ちっぱなし、歩きっぱなしの夕方になると、足の裏が全体的にジンジン・ズキズキ痛んで耐えられない。
- ランニングやウォーキングを始めると足裏が痛くなり、大好きなスポーツや趣味を思いきり楽しめない。
- 病院で「足の裏の筋膜が炎症を起こしているから、安静に」と言われたが、仕事や家事を休むわけにはいかず困っている。
- 足の裏を自分でグイグイ揉んだり青竹踏みを試したりしたが、翌朝かえって痛みが強くなってしまった。
テニス肘
- タオルや雑巾を絞る動作で肘が痛い
- 荷物を持ち上げると肘が痛い
- ペットボトルのフタが痛くてあけられない
- ドアノブやカギを開ける際に肘に痛みが走る
- テニスをしていないのに肘の外側から後ろにかけて痛む
- テニスなんて一度もしたことがないのに、病院で「テニス肘」と言われて戸惑っている
- 雑巾やタオルの水気をギュッと絞ろうとすると、肘の外側にピキッと鋭い激痛が走る
- パソコンのタイピング、重い荷物の持ち運び、フライパンを振るなど、仕事や家事のちょっとした動作がつらい
- バックハンドで打つ瞬間に肘がズキッと響くため、大好きなテニスを思いきり楽しめない
- 肘にシップを貼ったりサポーターをつけたりしているが、外すと結局痛みが戻ってしまい、その場しのぎになっている
- ペットボトルのフタを回す、ドアノブをひねる、カギを開けるといった日常の何気ないひねり動作が怖くてできない
- 整形外科で「使いすぎだから休ませて」と言われたが、仕事も家事もテニスも長期間休むわけにはいかず困っている
外反母趾
- 親指が小指の方向を向いている
- 靴を履くと親指の付け根が痛む
- 歩いていると足が痛む
- 親指の付け根が腫れている
- 人差し指の上に親指が乗っている
- 一歩踏み出すたびに、親指の付け根がズキズキと痛んで歩くのがツラい
- 靴を脱いだ後も親指の付け根がジンジンと疼(うず)き、手で触るだけでも痛い
- 整形外科で「骨の変形が進んでいるから、これ以上ひどくなったら手術しかない」と言われ不安を抱えている
- 市販のサポーターやテーピング、オーダーメイドのインソールを試したが、痛みが一向に引かない
- デザインが気に入った靴があっても、足の横幅が引っかかってしまい「痛くならない靴」しか選べない
- 足の親指が人差し指の下に入り込むように曲がってきており、見た目の変形がどんどん進行していて怖い
- 少し歩くだけで足の裏やふくらはぎがパンパンに張り、足全体が疲れやすくなっている
- 旅行や買い物、趣味のお出かけに誘われても、「歩くと足が痛くなるから…」と断ることが増えてしまった
- 「外反母趾はもう一生付き合っていくしかない」と、大好きなスニーカーや靴を履いて歩くことを諦めかけている
ランナー膝・腸脛靭帯炎
- ランニングやジョギングの途中で膝の外側に痛みが走る
- 膝の痛みが強くて練習やスポーツが続けられない
- 太ももの外側から膝にかけてパンパンに張っている
- 階段の上り下りや歩行時に膝の外側に痛みがでる
- 膝を曲げ伸ばしするだけで引っかかり感や痛みがある
ひとつでも当てはまる方は、ランナー膝(腸脛靭帯炎)が進行している可能性があります。放置せず早めにご相談ください。
ジャンパー膝・膝蓋腱炎
- スポーツの練習量が多く膝に痛みがある
- 膝のお皿の下(または上)に痛み、熱感、腫れ等の炎症症状がある
- 立った状態、寝た状態で膝を曲げ伸ばしすると痛みが走る
- 深くしゃがみ込んだ時に膝に痛みが出る
- ジャンプした瞬間や、着地した瞬間に膝のお皿の下がズキッと痛む
- ダッシュや急なストップ、方向転換のときに膝に鋭い痛みが走る
- 練習の始めは痛むが、身体が温まってくると少し動けてしまう(終わると激痛になる)
- 練習後に膝のお皿の下を押すと飛び上がるほど痛い、または熱を持っている
- 階段の上り下り、特に「下りる動作」で膝のお皿の下に強い痛みが走る
- 正座や深くしゃがみ込む姿勢をとると、膝の前側が突っ張って痛くて曲げられない
- 湿布を貼って数日安静にしても、練習を再開するとすぐに痛みがぶり返してしまう
五十肩・四十肩
- 腕を上げるなど肩を動かすと激痛が走る
- 夜間に肩の痛みで目が覚めることがある
- 肩の痛みで日常生活に影響が出てきた
- 薬を飲んでも肩の痛みが楽にならない
- 頭の後ろや腰に腕を回すのが困難である
- 夜、肩の痛みで目が覚めたり、痛い方を下にして寝られなかったりする
- エプロンの紐を結ぶ、背中のファスナーを上げるといった動作が苦痛だ
- 髪を洗う、服を着替えるときに肩がズキッと痛み、スムーズに動かせない
- 高いところにある荷物を取ろうとすると、肩に激痛が走る
- 「いつか治る」と思って放っておいたが、数ヶ月経っても痛みが引かない
- 肩を動かせる範囲が日に日に狭くなり、関節が固まっている感じがする
- 湿布やマッサージを試したが、その場しのぎで根本的に変わっていない
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