顎関節症がこんなにも
根本改善し再発予防できるのか?
なぜアゴに負担がかかる?
日常生活の癖と
「全身の歪み・過負荷」
顎関節症|座間市・相模原市のリプラス整骨院
- 顎が痛い
- 口を大きく開けることができない
- 痛い方の顎がカクカク、ジャリジャリなる
- ご飯を食べる時やあくびをする度に、アゴの関節が「カクカク」「パキッ」と鳴って不快
- 口を大きく開けようとするとアゴの付け根がピキッと痛み、ハンバーガーや大きな食べ物が口に入らない
- 朝起きるとアゴの周りや頬の筋肉がガチガチに張っていて、顔や頭まで重だるい
- 歯医者さんで「マウスピース」を作って毎晩つけているが、一向に症状が変わらない
- 固いものを噛むとアゴが痛むため、大好きな食事を心から楽しめなくなっている
- 症状がひどい時は、アゴだけでなく首こり・肩こり、ひどい頭痛やめまいまで引き起こしてしまう
- 自分でアゴの周りをマッサージしたりストレッチしてみたが、かえって痛みが強くなってしまった
- 「このまま口が開かなくなったらどうしよう」「手術をしなければいけないのか」と不安を抱えている
この様な症状がある方、それは顎関節症かもしれません。

アゴの痛み・カクカク音・口が開かない「顎関節症」の本当の原因|リプラス整骨院


顎関節(がくかんせつ)とは、耳の穴の前辺りにある口を開閉するための関節で、咀嚼筋と呼ばれる噛む為の筋肉と関節円盤と呼ばれる軟部組織などで構成されています。口を開け閉めするときに顎関節に痛みが出る、口が開けにくい、顎から異音がするなどの症状が見られる疾患が顎関節症です。またこれらの症状のほかに頭痛、肩こり、めまい、目の疲れなどの多様な副症状が見られます。

男性に比べて女性に多く、年代別では20代~50代の方が多い統計があります。
全人口2人に1人は経験すると言われている非常にありふれた疾患でありながら、顎関節の治療を受ける人は全体の1割以下と低く適切な治療で顎関節症が改善するという認知がされていないのも特徴です。
私は顎関節症?今すぐ自宅でできる「3つのセルフチェック」|リプラス整骨院
次の5つのうち2つ以上当てはまると顎関節症の可能性が高いと考えられます。

☝口を開けてみて指が縦に3本以上入らない。
☝あなたの犬歯は尖っておらず平坦になっている。
☝大きく口を開けて笑うのは痛みそうで怖い。
☝食事中やお話している時に顎が痛む。
☝顎の開け閉めをしている時に顎で異音が鳴る。
何個当てはまったでしょうか?

0~1個・・・まだ顎関節ではないかもしれません。
2~3個・・・顎関節の可能性があります。充分に注意し予防と対策を心がけましょう。
4~5個・・・顎関節症の可能性が高いです。早めの対策をオススメいたします。
なぜアゴに負担が集中する?顎関節症の4つのタイプと骨格の歪み|リプラス整骨院

顎関節症は顎の痛みや原因部分により4つに分類されます。
・咀嚼筋痛障害(Ⅰ型):咀嚼筋の機能障害により顎を動かした時に痛みが発生するもの
・顎関節痛障害(Ⅱ型):顎関節痛の機能障害により痛みが生じるもの
・顎関節円板障害(Ⅲ型):顎関節の中にある関節円板(骨と骨の間にある組織)がずれ痛みの原因となるもので、関節円盤ズレが口の開閉と共に元の位置に戻るa型と、戻らずズレが戻らないb型の2種類があります。
・変形性顎関節症(Ⅳ型):顎関節を構成する骨が変形している状態
参考:一般社団法人日本顎関節学会.“顎関節症治療の指針
2020”.
http://kokuhoken.net/jstmj/medical/recently.html,(参考2023-02-27)
この様に痛みの原因により4つに分類され“顎関節症”と言ってもその原因は人により違いがあります。
食いしばりやスマホ首に注意!アゴの筋肉を硬化させる「日常のNG習慣」|リプラス整骨院
●噛み合わせの異常
歯並びや噛み合わせに異常があるとモノを食べる咀嚼の際に顎にかかる負担が左右でアンバランスになり片側に負担がかかる状態になってしまいます。歯列の問題は先天的な生まれつきの場合もあればケガなど外傷や虫歯などが原因の後天的な場合もあります。

●ストレス性による原因
噛み合わせとは別に原因になる要因としてストレス、不安因子、睡眠障害によるものもあります。精神的な緊張による夜間の歯の食いしばり、はぎしりなどが無意識に起こり、顎の関節に大きな負担を及ぼします。
●ケガなど外傷による原因
コンタクトスポーツであるラグビーや空手、ボクシングなど顔や顎に衝撃を受けやすいスポーツ、転倒などで顎に強い衝撃が加わる事が原因で顎関節症になることがあります。ケガが直る前に顎に衝撃や負荷がかかると症状が悪化します。顎に痛みがある際は安静にして回復を待ちましょう。
悪化を防ぐ!自宅で簡単にできる顎関節症の正しいセルフケアと対処法|座間市小田急相模原・リプラス整骨院
○顎に負担をかけない
痛みがある場合はまずは安静を心がけます。大きく口を開けるようなことはせず、硬い食べ物なども避けましょう。顎周りの咬筋、頬筋などを自分の手でもみほぐすことも効果的ですので上記の内容を踏まえながら心がけてみましょう。夜間就寝中は無意識ですので歯ぎしりや食いしばりは避け難いです。せめて起きている間は歯ぎしり食いしばりを極力減らせるように意識し顎への負担を軽減しましょう。
○片側の顎に負担をかけない
飲食の際の咀嚼時に片側噛みの癖がある場合は意識して両側で均等に噛む様にして下さい。

○ストレスの緩和
ストレスや不安、怒りなど感情的になると歯を食いしばる癖がある場合は意識的にリラックスを心がけ食いしばらない様にしましょう。ストレス解消やストレス環境改善などで心身に負担を掛けない事も大切です。お風呂にゆっくり入り身体を温めるのは顎周りの筋肉の弛緩やストレス緩和にとても有効ですので毎日のリラックスタイムを大切にしましょう。
○マッサージによる筋緊張の改善

モノを噛む“咀嚼”に使う筋肉を“咀嚼筋”とよび4つの筋肉があります。顎関節症にはこの咀嚼筋のセルフマッサージも効果的です。
側頭筋・・・こめかみ部分の筋肉です。両手で円を描く様にマッサージしましょう。
咬筋・・・・顎のエラ部分の筋肉です。両手で少し痛いか気持ち良い強さで指圧してください。
外側翼突筋・両方の耳の穴の前下方部分にある筋肉です。
内側翼突筋咬筋と同じ要領でマッサージしてください。
セルフマッサージをする際は強くやり過ぎないように注意しましょう。1回5分程度で一日2~3回程度が効果的です。入浴時は顎関節症セルフマッサージのオススメタイミングです。
○マウスピースをつけてみる
マウスピースには緩衝作用がありますので夜間の食いしばりや噛み締めの負担を軽減する効果があります。マウスピースをつけることによって上下の噛み合わせが均等に接するようになり、顎の関節頭が正しい位置に戻り、筋肉の緊張が取れ、スムーズに動かせるようになります。また、噛み合わせを治すことも重要となります。。
【座間・相模原】1.8万人の実績から導いた、アゴの過負荷を解消する独自の骨格調整|座間市小田急相模原・リプラス整骨院
リプラス整骨院では顎関節症に対する特別な施術技術があります。
〇内臓調整・自律神経を整える

リプラス整骨院の内臓調整とは内臓の気の流れと血流を正常に戻す安全な手技施術法のことを言います。内臓調整ではストレス軽減と自律神経の調整を行う施術により、内臓と全身の血流を改善しストレス緩和と自己治癒力の活性化を計ります。顎関節症に限らず多くの疾患は内臓の不調により治癒力が落ち、体は治そうとしているのに不調により治せないと言う状態が多いのです。

〇姿勢が悪い方は姿勢矯正と骨盤矯正で根本の骨格から見直す。
姿勢が悪い、骨盤や骨格に歪みがある場合は顎関節症の一因となります。また、咀嚼の際に片側で噛む癖がある方は歪みを誘発する原因ともなります。骨格や姿勢に問題が場合はリプラス整骨院の姿勢矯正と骨盤矯正で歪みの改善を行います。
〇原因部分の施術・患部の調整

リプラス整骨院では顎関節症改善に特化した施術技術があります。側頭骨と咬筋の調整で原因筋肉の弛緩をしたのち、顎関節の調整施術をすることで口の開閉がしやすくなり大きく口を開けても痛みが出にくくなります。モノを食べるという行為は生きて行く上で必要な行為です。また、美味しいものを食べるのは幸福感がありますよね?
しかし顎関節症になると痛みで食べることに恐怖を感じストレスになると思います。リプラス整骨院ではそんな顎関節症は一日でも早く治せるように早期改善を目指した治療プログラムを提供しています。

また顎関節症が直った後も痛みがぶり返さない様に根本から改善する事で再発予防も目標として施術しています。顎関節症にお悩みの際は座間市小田急相模原駅のリプラス整骨院に是非一度ご来院ください。美味しいものを心から楽しんで食べれる健康なカラダと顎を一緒に目指しましょう!スタッフ一同心よりお待ちしております。
顎関節症がリプラス整骨院が選ばれる理由5選
①開院19年・1.8万人以上の臨床データに基づく「的確な原因究明」
22歳で治療業界に入り、延べ18,000人以上の症例に向き合ってきた豊富な実績があります。
顎関節症は「歯(噛み合わせ)」だけに注目されがちですが、当院では膨大な臨床データに基づき、アゴの不調を引き起こしている本当の原因を全身のバランスから的確に見極めます。

②マウスピースで変わらなかった痛みに応える「全身連動バランス調整」
歯科医院でマウスピースを作ったけれど良くならなかったという方が、当院には多数来院されます。
当院ではアゴ単体を見るのではなく、猫背やスマホ首といった姿勢の崩れから整えることで、アゴの関節にかかる物理的な負担を根本から取り除きます。

③食いしばりや筋肉の緊張を解き明かす「過負荷(オーバーユース)の根本解消」
顎関節症の多くは、無意識の食いしばりなどによってアゴを動かす深部の筋肉や腱に「過負荷」がかかり、硬化してしまうことで起こります。
趣味のクライミングを通じて身体の連動性や関節のメカニズムを熟知する院長が、硬化した筋肉の緊張を緩め、再発しにくい体づくりをサポートします。

④アゴの繊細な動きをスムーズにする手技
アゴの関節は左右一対で動く非常にデリケートな構造です。
当院ではバキバキ音を鳴らすような強い施術は一切行わず、1.8万人を診てきた院長が手の感覚を研ぎ澄まし、体幹や頸椎(首の骨)のわずかな歪みまでピンポイントで優しく正確に調整します。

⑤月1〜3回の技術研修による「臨床技術のさらなる深掘り」
開院から19年が経過した今でも、月に1〜3回の技術研修を欠かさず受講しています。
「アゴの不調は一生付き合うしかない」と諦めかけている患者様へ、常にその時の最善の保存療法アプローチを提供できるよう、飽くなき探究心で技術の手を磨き続けています。

顎関節症に関するよくある質問
- 顎関節症は歯医者ではなく、整骨院でも診てもらえるのですか?
はい、もちろんです。
歯科医院では主に「歯(噛み合わせや歯並び)」を診ますが、当院ではアゴの関節を動かす「筋肉」や、それを支える「首・骨格全体の歪み(構造)」を専門に診ます。
アゴ単体ではなく、体幹や姿勢の崩れからくる筋肉・腱への過負荷を解消していくため、整骨院ならではの根本アプローチが可能です。
- 歯科医院で作ったマウスピースを毎晩つけていますが、良くならないのはなぜですか?
マウスピースは歯を保護したり噛み合わせの負担を和らげるのには有効ですが、アゴに負担をかけている「日常の姿勢の崩れ(猫背やスマホ首)」や「全身の歪み」そのものを消すことはできないからです。
本当の原因である骨格構造の歪みをリセットしない限り、アゴへの過負荷はかかり続けてしまいます。
- アゴを動かすと「カクカク」と音が鳴るのですが、痛くなければ放っておいても大丈夫ですか?
痛みがない初期段階であれば急を要しませんが、音が鳴っているのは関節が本来の正しい軌道から外れて動いているサインです。
そのまま放置すると、徐々にアゴの筋肉が硬化し、ある日突然「激痛で口が開かなくなる(開口障害)」という重症ケースに発展することもあるため、早めのバランス調整をおすすめします。
- 施術は痛くありませんか?アゴの関節をバキバキ鳴らしたりしますか?
いいえ、バキバキ音を鳴らすような強い施術や、痛みを我慢してもらうような強引なマッサージは一切行いません。
当院では左右一対のデリケートなアゴの構造に配慮し、1.8万人の臨床経験を持つ院長が指先の手の感覚を研ぎ澄まして、優しく微細に関節のバランスを整えていきます。
- 自分でネットで見たアゴのマッサージやストレッチをしてもいいですか?
自己判断でアゴを無理に揉んだり、無理やり口を開けるストレッチをするのは逆効果になりやすいため控えてください。
顎関節症の多くはすでに筋肉や腱に「過負荷」がかかっている状態です。
当院では、患者様一人ひとりの歪みのタイプに合わせた、アゴに負担をかけない正しいセルフケアを丁寧にお伝えします。
- 顎関節症のせいで、頭痛や肩こり、めまいが起きることはありますか?
はい、非常に深く関係しています。
アゴの筋肉は首(頸椎)や頭の横の筋肉(側頭筋)と繋がっているため、アゴの緊張がそのまま首こりや肩こり、ひどい頭痛を引き起こします。
また、アゴに近い耳の奥の平衡感覚に影響を与え、めまいを併発するケースも少なくありません。
当院の「全身連動バランス調整」でこれらの随伴症状も同時にスッキリしていきます。
- 何回くらい通えば、アゴの痛みや音は落ち着きますか?
症状の深さによりますが、軽度な痛みの場合は3〜5回ほどの施術で「口がスムーズに開く」「物を噛んでも痛くない」という変化を実感される方が多いです。
長年鳴り続けているカクカク音(クリック音)を綺麗に消失させるには、全身の歪みを根本リセットしていく必要があるため、10回前後の継続的な調整を目安にしています。
- 食いしばりや歯ぎしりの癖があっても、整骨院の施術で変わりますか?
はい、変化が期待できます。
食いしばりはストレスだけでなく、猫背などの不良姿勢によって下アゴが後ろに引っ張られ、無意識に噛み締めやすくなっていることが多々あります。
骨格を正しい位置に戻すことでアゴにかかる緊張が抜け、結果として食いしばり自体の軽減にも繋がります。
- どのような服装で伺えばいいですか?お着替えは必要ですか?
アゴだけでなく、首の動きや全身の連動バランスをチェックしながら施術を行いますので、首回りがすっきりしていて、動きやすい服装(Tシャツやスウェットなど)でお越しいただくか、お持ち込みください。
院内でお着替えいただくことも可能です。
- 予約は必要ですか?アゴが急に開かなくなった場合も診てもらえますか?
当院は一回一回の施術の質を保ち、お一人おひとりと真摯に向き合うため「完全予約制」とさせていただいております。
もし「朝起きたら急に口が開かなくなった」などのお急ぎの場合も、まずはお電話または公式LINEよりご連絡いただければ、最善のスケジュールをご案内いたします。

執筆者:柔道整復師
リプラス整骨院 院長 市橋伸也
座間市・相模原市周辺で、日常生活を脅かす「顎関節症(アゴの痛み・音・開口障害)」に特化した専門施術を提供。
22歳で治療業界に入り、国家資格取得後、開院19年(2026年現在)で延べ18,000人以上の臨床実績を積んできました。
私自身、クライミングを趣味としており、全身の連動性やわずかなバランスのブレがどれほど身体に影響を及ぼすか、そして怪我がどれほど日常の楽しみ(美味しい食事や大切な会話)を奪うか身をもって知っています。アゴの不調は、単に「物を噛むと痛い」というだけでなく、「このまま口が開かなくなったらどうしよう」「一生このカクカク音と付き合うのか」という深い不安や孤独感を生む、非常に切実な問題です。
その経験から、単にアゴをマッサージしたり、マウスピースだけに頼ったりするだけでなく、首や姿勢といった全身の崩れからアゴへの負担を減らす「全身連動バランス調整」を行い、筋肉や腱にかかる「過負荷(オーバーユース)」を根本から解消する独自のアプローチを確立しました。
「歯医者でマウスピースを作ったが変わらない」「アゴの不調とは一生付き合うしかない」と諦めかけている方へ。独自の保存療法によって、もう一度痛みや音を気にせず、心から食事や会話を楽しめる喜びを取り戻していただくべく、現在も月に1〜3回の技術研修を欠かさず、弛まぬ技術追求を続けています。
この記事は、私の全知識と臨床経験を注ぎ込み、アゴの痛みと不快な音から解放され、安心して毎日を過ごせるようになるための最短ルートを真摯に解説したものです。









問診検査・鑑別診断
リプラス整骨院では施術前のヒアリングをとても大切にしております。
痛みのある部分を“患部”と呼びますが、痛みの原因が必ずしも患部にあるとは限らないからです。
ただ患部のみを施術する治療は改善しないだけでなく症状を悪化させる場合があります。
問診と検査を正しく行いそこから得られた情報と元に症状の原因を判断することで痛みの本当の原因部分が診えてきます。
この痛みの原因を正しく理解し、適切な施術アプローチをすれば痛みや悩みは改善します。
リプラス整骨院では鑑別診断を大切にしており、正しく判断でいるからこと症状を根本から改善する治療プログラムを提供できているのです。

骨盤矯正
骨盤は身体の中心にあり“前後・左右・上下”の微妙なズレが全身に影響を与えます。
骨盤に歪みがある状態で長期間生活や仕事をしていると負担が左右均等では無くなり疲労や負担が一部に偏った生活になってしまいます。
その歪みが全身のバランスの崩れに影響し痛みや悩みなど不調の原因となります。
リプラス整骨院の骨盤矯正は再現性のある技術で、矯正を受ける前と後で変化を体感し歪みの改善と症状の緩和を実感して頂けます。

姿勢矯正
頭痛や肩こり、背中の痛みでお悩みの方、マッサージや整体を受けたがあまり改善しないか一時的に良くなる程度ですぐに痛みがぶり返す方は姿勢に原因があるかもしれません。
近年ではデスクワークやスマホ・タブレットの使用時間の増加により猫背姿勢やストレートネックの方が多くなってきました。
リプラス整骨院の姿勢矯正は猫背姿勢とストレートネックの改善と予防に効果的です。
一回の姿勢矯正でも姿勢が改善し、自分の身体が変わったのを実感して頂けます。

内臓調整
道具を一切使わず手による施術で内臓を調整し、全身の血流量増加と自律神経を整えるリプラス整骨院の独自技術です。
リプラス整骨院の内臓調整を受けると体がポカポカと温まり体全体が軽くなるのを実感して頂けます。
身体のインナーマッスルと呼ばれる深層筋肉を緩める効果もあり肩こりや腰痛などの慢性疾患の改善にも高い効果があります。
原因不明の倦怠感や疲労感がある方にも内臓調整は有効な施術となります。ストレス緩和や睡眠の質向上にも効果的です。

筋肉調整
リプラス整骨院の“姿勢矯正”“骨盤矯正”“内臓調整”は全身に効果がある施術ですが、“筋肉調整”はそれらの施術とは逆に、患部をピンポイントで改善する施術です。
“筋肉調整”は患部である痛みや不調のある部分(筋肉や関節)の炎症または硬結(コリ)を改善する手技施術です。
患部を改善するためにその周囲の筋肉にアプローチする場合もあれば、全く関係のない様な痛み部分と反対側の筋肉(拮抗筋)や関節を施術し痛み部分の改善する事もあります。

指導管理
身体を改善して行く上で適切な治療間隔と治療頻度がありますので、患者様の身体を診察したうえで今後の最適な治療計画をお伝えいたします。
仕事など日常生活またはスポーツなどで身体へのストレスを軽減する為のアドバイスや、普段の日常で出来る運動療法やストレッチなどをご指導させていただく事もございます。

全国の治療院の先生からも
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