息を吸うだけで背中が激痛…。座間・相模原で動けないぎっくり背中を即効改善|リプラス整骨院

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なぜ?
ぎっくり背中がこんなにも
根本改善し再発予防できるのか?

息を吸うだけで背中がピキッと激痛…!
後ろを振り向くこともできず
困っていませんか?

ぎっくり背中|座間市・相模原市のリプラス整骨院

こんな症状でお悩みではありませんか

  • 寝て起きたら背中に強い痛みが出た
  • 身体を急に動かしたら痛めた
  • 伸びやストレッチをした際に痛みが出た
  • 深呼吸をすると背中が痛む
  • 普段から背中に張りがあり気になる
  • ふとした瞬間に背中にピキッと激痛が走り、それ以来、息を大きく吸ったり吐いたりするだけで背中に痛みが響いてつらい
  • 首や上半身を後ろに振り向かせようとすると背中がズキッと痛み、車の運転でのバックや、後ろから声をかけられたときに体を動かせない
  • デスクワークやスマホを見ている最中に急に背中が限界を迎え、同じ姿勢を維持するのも座っているのもツラくて仕事にならない
  • シップを貼ったり、家族に背中を強めにマッサージしてもらったりしたが、かえって痛みがズキズキと激しくなってしまい途方に暮れている
  •  「心臓や肺の病気かもしれない」と不安になって病院(内科・整形外科)の検査を受けたが、「骨には異常がない」「筋肉の炎症」と言われ、具体的な治療をしてもらえなかった
  •  ベッドに横になる瞬間や、朝起き上がろうと上半身を起こす瞬間に背中に激痛が走り、スムーズに動くことができない
  • 痛くて自力で歩くのも上半身を支えるのも困難で、「どうやって治療院まで通えばいいのか」と悩んでいる

この様な症状でのお悩みの場合はギックリ背中が原因かもしれません。

そのお悩み、お任せください!

技術の高さが好評です

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息を吸うだけで激痛…!急に襲う「ぎっくり背中」の正体とは?|リプラス整骨院

ぎっくり背中は疾患名ではなく、正式には、筋筋膜性疼痛症候群と呼ばれる病気です。

発症箇所は、肩甲骨と肩甲骨の間の間や肩甲骨下から腰の上付近まで、幅広い範囲で起こります。

症状は、背中に急な痛みが走るのが特徴です。筋膜という背中を覆っている組織が破れてしまい、肉離れのような状態になります。

また、痛みの強さもさまざまです。軽い痛みを訴えるぐらいから動けなくなるほどの痛みまであり、多くは突然症状が表れます。

そのため、急にぎっくり背中になってしまった場合も慌てないように、事前に正しい対処法を知っておくことが賢明です。

さらに、ぎっくり背中の原因の多くは日常生活にあるため、日頃からのケアや予防意識を高めていきましょう。

内科の病気?それともケガ?ぎっくり背中の本当の原因と「背中への過負荷」|リプラス整骨院

ギックリ背中になる原因は大きく分けて4つあります。

筋肉の緊張・運動不足・姿勢・関節の可動域制限です。

○筋肉の緊張状態

長時間のデスクワークやスマホの使いすぎなど、同じ姿勢を続けていると、次第に肩や背中の筋肉が凝り固まってしまいます。

凝り固まった筋肉の緊張が続いて、突然強い力が背中に加わると危険です。

固まった筋肉が急激に引き伸ばされてしまい、椅子から立ち上がる瞬間などにぎっくり背中を発症します。

凝り固まった筋肉は柔軟性を失い、筋繊維や筋膜が強い衝撃で裂けてしまい、長時間座り続け、背伸びをした瞬間にぎっくり背中として急激な痛みが現れます。

○運動不足

筋肉はゴムのような性質をもっていて、引っ張ろうとすると、同時に元に戻ろうという力が働きます。

古くなった輪ゴムが切れやすくなるのと同様で、運動不足で柔軟性を失った筋肉も急な動きに対応できません。

そのため、くしゃみや咳をした瞬間など軽い力でもぎっくり背中を発症してしまいます。

○不良姿勢

私たちの体は土台である骨盤から上に背骨や首の骨がつながっています。

そして、全体的に緩やかなS字カーブを描くことで、安定した姿勢を保っています。

しかし、猫背など背中が丸まった姿勢が身についてしまうと、体を支えるクッション役の椎間板に負担がかかり、体のバランスが崩れてしまいます。

背中の筋肉の疲れはなかなか意識的に気づきにくい点も多いのが現状です。

椎間板に負担がかかった状態は、布団からおもいっきり起き上がる瞬間など、突然起こる強い力によりぎっくり背中を発症させます。

○肩甲骨や背骨の可動域制限

肩甲骨の周囲には褐色脂肪細胞と言われる脂肪燃焼を促進してくれる細胞が多く集まっています。

そのため、肩甲骨の可動域が悪いと血流が悪くなり、筋肉が固まってしまい、ぎっくり背中を引き起こしやすい状態を作ります。

特に冷え性や、慢性的な肩こりの人は肩甲骨の動きが悪く、血液循環が滞りやすい傾向があります。

背骨の中でも胸椎と呼ばれる12個の脊椎は本来、蛇の様に柔軟に動きますが、ギックリ背中になり易い人はこの背骨(脊椎)が硬くなり柔軟性が失われていることが多いです。

日頃から背中や肩甲骨を動かす体操やストレッチを行うなどの対処法が必要になります。

息を吸うとピキッと痛い…見逃せない「ぎっくり背中」の代表的な症状|リプラス整骨院

ぎっくり背中は発症時期に合わせて、症状も異なります。

炎症期と修復期に分けて詳しく説明します。

○炎症期

発症直後は

・背中に急激な痛みが走る

・身体を傾けると痛い

・大きく息を吸うと痛む

・前かがみのときに痛みが出る

・背中の筋肉が突っ張る

などのような症状が起こります。

特徴は、発症直後から少しずつ痛みが増していき、寝返りをうつなど背中を動かす動作が困難になる場合があります。

一般的には炎症期が72時間と言われているため、症状を長引かせないためにも、最初の3日間は慎重な対処法が求められます。

○修復期

修復期では

・体を軽く動かせる程度の痛みに落ち着く

・背中に力が入るような動作は強い痛みが表れる場合がある

・背中の筋肉に突っ張りが残る

・就寝中に痛みで目覚めることがほとんどなくなる

などのような症状があります。

なお、上記の炎症期と修復期は症状が軽度な場合の経過です。

重度の場合は体を動かせないほどの痛みが1週間程度続き、完全に痛みが取れるまで1ヶ月以上かかることも少なくありません。

また、痛む箇所や範囲もさまざまで片側だけが痛い場合や、腕や首まで痛みがあるという方もいらっしゃいます。

【緊急時の対処法】ぎっくり背中で息をするのもツラいときの正しいケアと絶対NGな行動|リプラス整骨院

ぎっくり背中は症状をほったらかしているたり、症状が広がってくると回復までの期間が伸びてしまいます。

できる限り早めの対応が必要です。

炎症期と修復期に分けて対処方法を説明します。

○炎症期

・安静

炎症期でまず大切にすることは患部を安静にすることです。

発症直後の背中の筋肉は、筋繊維や筋膜が損傷して炎症を起こしている状態です。

炎症がこれ以上ひどくならないように保冷剤や冷湿布などを使って患部を冷やして、安静にしましょう。

また、大切になるのが姿勢です。寝るときに横になるときも、背中が一番楽な姿勢を見つけましょう。

さらに、就寝の際は横向きの状態で、膝を曲げて背中を軽く丸めた姿勢がおすすめです。

背中に負担をかけない楽な姿勢になります。

なお、痛みが激しい場合は除いて安静期間は長くても3日程度を目安にしましょう。

それ以降は、患部周辺の血行を良くするためにも、軽い運動を取り入れていきましょう。

○修復期

・運動療法

炎症期を過ぎても安静にしすぎると、筋肉や体の柔軟性が低下していくおそれがあります。

発症直後から3日後ぐらい(修復期)に、ぎっくり背中の痛みが引いてきたと感じたら、体を少しずつ動かしていきましょう。

ある程度痛みが引いて体が動かせると感じたら、固まった筋肉をほぐしていく必要があります。

【座間・相模原】1.8万人の実績から導いた、背中の激痛を解放する「原因解消療法」 *原因解消療法とは当院独自の施術の事です。

当院では原因解消療法という特殊な技術を使っており、筋肉調整や猫背矯正骨盤矯正をおこない改善に導きます。

・筋肉調整

当院では押圧での筋肉調整を行います。

微細な筋断裂を起こしているぎっくり背中には最初の方は直接刺激するようなことはしませんが、少し背中の状態が落ち着いてきたら行っていきます。

背中はスマートフォンを操作したり、デスクワークを行ったり、身体が前屈みになるような姿勢を続けることで筋肉にストレッチがかかり、筋肉が硬くなります。

筋肉が硬くなることによって血流が悪くなり、筋膜の癒着が起こることによって身体に痛みや疲れといった形で症状が出てきます。

筋肉を押圧し、筋ポンプの働きを促すことによって血流を全身にめぐらせ、栄養や酸素を体の末端まで届かせることによって症状を改善させていきます。

・猫背矯正

猫背になるとぎっくり背中はより起こりやすくなります。

体は正中線(体の中心)に重心を持ってこようとします。

猫背になると前屈みの状態になるため体は自然と重心が前側になりますが、それでは生活ができないため、体は無意識に体を反ることによって重心を戻そうとします。

体を反り続けることによって背中にストレッチがかかり、無理な姿勢を続けることで筋肉は硬くなります。

そのような背中の状態に気づかず生活をし、朝起きた時や椅子から立ち上がる時などにぎっくり背中を引き起こします。

猫背を改善することで筋肉にかかっているストレスを改善することができます。

デスクワークやスマートフォンを使うことによって起こる体の内側に肩が巻いてしまうような状態も改善し、以前のような身体を取り戻していきましょう。

・骨盤矯正

ぎっくり背中は骨盤が原因でなる場合もあります。

例えば立っている時の重心が偏りすぎていたり、デスクワークなどをしていてパソコンが横にあるから横を向いて仕事をしていたり、脚を日頃から組み続けている人は骨盤が歪みやすいです。

特に骨盤が後継している方は座っている時などに背中にストレスがかかりやすく筋肉をより硬くする可能性があります。

そのような状態が続くと体の土台となる骨盤の歪みが顕著となり、身体に負荷をかけてないような状態の時でも筋肉は常に身体のアンバランスによって硬さや痛みになってきます。

骨盤を矯正し、整えることで本来の身体の状態を維持し、筋肉などによる神経の痛みも和らげることができます。

ギックリ背中は早期の改善が可能な症状です。

背中を痛めてから治療開始が早ければ早いほど治療の効果が大きく早く治ります。

背中を痛め、時間が経てば治る寝れば治ると甘く見ているといつもでも痛みが改善せずにいつまでも背中が痛い状態が続く恐れがあります。

ぎっくり背中の症状でお困りの際は座間市小田急相模原駅近くのリプラス整骨院へ是非ご来院ください。

ギックリ背中を早期改善し再発を予防いたします。

ぎっくり背中がリプラス整骨院が選ばれる理由5選|リプラス整骨院

①息を吸うのもツラい激痛の原因を瞬時に見抜く確かな眼

ぎっくり背中は、ふとした動作やデスクワーク中の何気ない瞬間に発症しますが、本質はそこに至るまでの「スマホ首」や「巻き肩」による骨格の歪み、そして疲労の蓄積です。
当院では、開院19年・1.8万人以上の豊富な急性症状の臨床実績に基づき、「なぜ今、背中が限界を迎えて大爆発してしまったのか」の根本原因を瞬時に見極め、最適なアプローチを導き出します。

②背中を無理に揉まない・伸ばさない「安心のピンポイント施術」

激痛が走っているぎっくり背中の患部を、力任せにマッサージしたり、無理にストレッチで引き伸ばしたりするのは、筋肉や関節の炎症をさらに悪化させるため絶対にNGです。当院では手の感覚を研ぎ澄まし、傷ついた組織の状態を正確に確認。
痛みを我慢させるような無理な施術は一切行わず、症状の段階に合わせて最も負担の少ない優しい刺激を選択するため、恐怖心を抱くことなく安心して身を委ねていただけます。

③「背中への過負荷」を根本から取り除く全身連動バランス調整

「背中が痛いから背中だけを治療する」というマニュアル通りの施術では、一時的に楽になってもすぐに痛みが戻ってしまいます。
当院では、首・肩・骨盤など全身の繋がり(連動性)を優しく的確に整えることで、背中の筋肉や関節に集中し続けている持続的な「過負荷(オーバーユース)」を根本から解放。
動作時や呼吸時の激痛をその場で和らげ、再発に怯えない健やかな体へ引き上げます。

④提携駐車場完備&完全予約制だから、体を動かせない緊急時でも安心

ぎっくり背中のピーク時は、息を吸うのも後ろを振り向くのも困難で、歩行時の振動すら背中に響いて途方に暮れてしまうものです。
当院はお車でもスムーズかつ体への負担を最小限に抑えてお越しいただけるよう「提携駐車場」をしっかりと完備しております。
さらに、お待たせしない完全予約制を徹底しているため、ツラい姿勢のまま待合室で長く待たされる心配もありません。

⑤「仕事や日常生活への早期復帰」を叶えるための弛まぬ技術追求

開院19年を迎えた現在でも、月に1〜3回の技術研修を欠かさず受講し、常に急性症状に対する施術精度と最新の知見をアップデートし続けています。
「背中が痛くてデスクワークに集中できない」「一刻も早く普通の生活に戻りたい」という患者様の切実な願いに全力で応えるため、常にその時の最善の保存療法アプローチを提供し、早期復帰を強力にバックアップします。

よくある質問

息を吸うだけで背中がピキッと激痛が走ります。これもぎっくり背中ですか?

はい、その可能性が非常に高いです。ぎっくり背中は、呼吸によって胸郭(肋骨のまわり)が広がる瞬間に、過負荷がかかった背中の筋肉や関節に鋭い痛みが走るのが大きな特徴です。
当院ではこうした急性症状の臨床実績が豊富にございますので、安心してお任せください。

ぎっくり背中と内科の病気(心臓や肺)との見分け方はありますか?

ひとつの目安として「特定の動作で痛みが変わるか」が挙げられます。
「息を吸う」「体をひねる」など、動いた瞬間に激痛が走る場合は筋肉や関節のトラブル(ぎっくり背中)の可能性が高いです。
一方で、「じっと安静にしていても痛みが全く変わらない」「胸の圧迫感や冷や汗を伴う」といった場合は内臓疾患の恐れがあります。不安な場合は、まずは医療機関(内科など)の受診をおすすめします。

ぎっくり背中になってしまいました。今すぐ施術を受けに行っても大丈夫ですか?

はい、できるだけ早い段階で施術を受けていただくことをおすすめします。
当院は、お待たせすることなくスムーズにご案内できるよう「完全予約制」を徹底しております。
まずは一度、お電話またはLINEにて現在の状況をご相談のうえ、ご予約ください。

痛みがひどくて歩くのもツラいのですが、車で行っても大丈夫ですか?

はい、お車でお越しいただけます。
当院では「提携駐車場」を完備しておりますので、移動によるお体への負担を最小限に抑えてご来院いただくことが可能です。
駐車場の場所などがご不明な場合は、ご予約時にお気軽にお尋ねください。

痛いところを自分でマッサージしたり、ストレッチしたりしてもいいですか?

激痛が走っているときは、ご自身でのマッサージやストレッチは「絶対にNG」です。
炎症を起こしている筋肉や関節を無理に刺激すると、症状を急激に悪化させ、回復を長引かせる原因になります。
まずは触らず、動かさず、そのまま当院にお越しください。

ぎっくり背中のときは、患部を温めるべきですか?冷やすべきですか?

発症直後の激しい痛みや、熱感(ジンジンと熱い感覚)がある場合は、氷水などで10〜15分ほど「冷やす(アイシング)」のが有効です。
お風呂で湯船に浸かって温めると、血流が良くなりすぎて炎症が強まり、痛みが激化することがあるため避けてください。

リプラス整骨院では、ぎっくり背中に対してどのような施術を行いますか?

痛みの原因である背中を力任せに揉んだり、バキバキと強い刺激を与えたりする施術は一切行いません。
開院19年・1.8万人以上の実績から導き出した独自の「全身連動バランス調整」を用います。
首や肩、骨盤など全身の繋がりを優しく整えることで、背中にかかり続けている「過負荷(オーバーユース)」を根本から解放し、痛みを早期に和らげていきます。

1回の施術でぎっくり背中の痛みはなくなりますか?

多くの患者様が、1回の施術で「呼吸が楽になった」「少し動かせるようになった」とその場で変化を実感されています。
ただし、ぎっくり背中は日頃の疲労蓄積や骨格の歪みが限界を迎えて発症したものです。
組織の炎症が完全に引き、再発しない状態に落ち着くまでには、数回ほど続けて施術を受けていただくのが理想的です。

ぎっくり背中は、何日くらいで普通の生活に戻れますか?

症状の重さにもよりますが、適切な初期施術を行えば、多くの場合3日〜1週間程度で日常生活や仕事への早期復帰が可能です。
放置したり、間違ったセルフケアをしたりすると、痛みが長引いたり慢性的な背部痛へ移行したりすることがあるため、早期の専門ケアが重要です。

ぎっくり背中になりやすい原因や、予防法はありますか?

主な原因は、長時間のデスクワークやスマホ操作による「スマホ首」「巻き肩」、そして慢性的な疲労蓄積です。
これにより背中の筋肉が常に引っ張られ、過負荷(オーバーユース)状態になります。
当院では、痛みが治まった後も、再発を防ぐための日常生活での姿勢指導やストレッチ法まで丁寧にサポートいたします。

執筆者:柔道整復師
リプラス整骨院 院長 市橋伸也

座間市・相模原市周辺(小田急相模原駅近く)で、息を吸うのもツラい「ぎっくり背中」や急激な身体の痛みに特化した専門施術を提供。22歳で治療業界に入り、国家資格取得後、開院19年(2026年現在)で延べ18,000人以上の臨床実績を積んできました。

私自身、クライミングを趣味としており、全身の筋肉や関節を極限まで連動させるスポーツを通じて、身体の一箇所の歪みがどれほど他の部位に「過負荷(オーバーユース)」をかけるかを身をもって知っています。
ぎっくり背中も同様です。痛むのは背中ですが、本質は「スマホ首」や「巻き肩」といった全身のバランスの崩れが限界を迎えた結果なのです。

その経験と臨床データから、単に痛む背中をマッサージしたり無理に伸ばしたりするのではなく、首・肩・骨盤の繋がりを的確に整えることで背中の負担を根本から解放する独自の「全身連動バランス調整」を確立しました。

「内科の病気かもしれない」「この激痛は一生治らないのではないか」とパニックになり、諦めかけている方へ。当院は提携駐車場を完備し、完全予約制でお待たせすることなく、激痛から一刻も早く解放されるよう全力でサポートします。
現在も月に1〜3回の技術研修を欠かさず受講し、最新の急性症状アプローチをアップデートし続けています。

この記事は、私の全知識と臨床経験を注ぎ込み、ぎっくり背中の恐怖から解放され、安心して深い呼吸と日常を取り戻すための最短ルートを真摯に解説したものです。

 

6つの理由

icon01 問診検査・鑑別診断

リプラス整骨院では施術前のヒアリングをとても大切にしております。
痛みのある部分を“患部”と呼びますが、痛みの原因が必ずしも患部にあるとは限らないからです。
ただ患部のみを施術する治療は改善しないだけでなく症状を悪化させる場合があります。
問診と検査を正しく行いそこから得られた情報と元に症状の原因を判断することで痛みの本当の原因部分が診えてきます。
この痛みの原因を正しく理解し、適切な施術アプローチをすれば痛みや悩みは改善します。
リプラス整骨院では鑑別診断を大切にしており、正しく判断でいるからこと症状を根本から改善する治療プログラムを提供できているのです。

原因究明

icon02 骨盤矯正

骨盤は身体の中心にあり“前後・左右・上下”の微妙なズレが全身に影響を与えます。
骨盤に歪みがある状態で長期間生活や仕事をしていると負担が左右均等では無くなり疲労や負担が一部に偏った生活になってしまいます。
その歪みが全身のバランスの崩れに影響し痛みや悩みなど不調の原因となります。
リプラス整骨院の骨盤矯正は再現性のある技術で、矯正を受ける前と後で変化を体感し歪みの改善と症状の緩和を実感して頂けます。

骨盤矯正

icon03 姿勢矯正

頭痛や肩こり、背中の痛みでお悩みの方、マッサージや整体を受けたがあまり改善しないか一時的に良くなる程度ですぐに痛みがぶり返す方は姿勢に原因があるかもしれません。
近年ではデスクワークやスマホ・タブレットの使用時間の増加により猫背姿勢やストレートネックの方が多くなってきました。
リプラス整骨院の姿勢矯正は猫背姿勢とストレートネックの改善と予防に効果的です。
一回の姿勢矯正でも姿勢が改善し、自分の身体が変わったのを実感して頂けます。

筋肉調整

icon04 内臓調整

道具を一切使わず手による施術で内臓を調整し、全身の血流量増加と自律神経を整えるリプラス整骨院の独自技術です。
リプラス整骨院の内臓調整を受けると体がポカポカと温まり体全体が軽くなるのを実感して頂けます。
身体のインナーマッスルと呼ばれる深層筋肉を緩める効果もあり肩こりや腰痛などの慢性疾患の改善にも高い効果があります。
原因不明の倦怠感や疲労感がある方にも内臓調整は有効な施術となります。ストレス緩和や睡眠の質向上にも効果的です。

筋力トレーニング(深層筋肉調整)

icon05 筋肉調整

リプラス整骨院の“姿勢矯正”“骨盤矯正”“内臓調整”は全身に効果がある施術ですが、“筋肉調整”はそれらの施術とは逆に、患部をピンポイントで改善する施術です。
“筋肉調整”は患部である痛みや不調のある部分(筋肉や関節)の炎症または硬結(コリ)を改善する手技施術です。
患部を改善するためにその周囲の筋肉にアプローチする場合もあれば、全く関係のない様な痛み部分と反対側の筋肉(拮抗筋)や関節を施術し痛み部分の改善する事もあります。

筋肉調整

icon06 指導管理

身体を改善して行く上で適切な治療間隔と治療頻度がありますので、患者様の身体を診察したうえで今後の最適な治療計画をお伝えいたします。
仕事など日常生活またはスポーツなどで身体へのストレスを軽減する為のアドバイスや、普段の日常で出来る運動療法やストレッチなどをご指導させていただく事もございます。

指導管理

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